やりがいやモチベーションの観点でそういう人を見ていたら、羨ましいと思うんだろうけど仕事のやりがいやモチベーションとは?そもそもなんなの?と言う話なんですよね?
やりたい仕事をやっていくうちに必ず超えられそうで超えられない壁が出てくると思うんですが、それをなんとかクリアしようとしてる時にやりがいって出てくるんだと思っているんですよね。
なので大前提としてそもそもやりたい仕事をやっているかと言う話になってくるんですよね。
やりたいと思える仕事もやっていなくて情熱もないところにモチベーションとかやりがいを見つけるのは前提からちょっとずれています。
今の20代はモチベーションとかやりがいをやりがいを見つけようし過ぎているところもあるなと思って。20代の人はそれがないとだめだと思ってるんだけどなくても働いている人なんて山ほどいるわけです。
もっともっと上の世代にはそんな熱い思いがなくてものほほんと働いている人がいっぱいいるよ。ということをちゃんとわかってほしいなあ!という感じです。
20代はの特徴
ぼんやりした成長意欲
自分が成長しないとそういう会社でしか働けない変わらないとこのままじゃまずいかもというところにもリンクしていくんですね。だからそういう経験がある方は成長意欲を自分のプラスにいける事が多いなと思っています。
以上
ガラシャ鶴城





